ONESTEP PROJECT

最後に、挑戦したのはいつですか?
大きな一歩じゃなくていい。すべては、小さな一歩から。

543

挑戦を決めた人

6024

一歩踏み出した人

6567

挑戦を応援している人

JOURNEY

日常に、小さな一歩を。

CHALLENGE

人生を変える、大きな一歩を。

STORY

一歩踏み出した人の裏側を。

ABOUT

心も体も踊りだす世界へ。

これは、世界中のウェルビーイングを願うPROJECTです。ウェルビーイングとは、身体的、精神的、社会的に、すべてが満たされたよい状態。それを叶えるのが「挑戦」だと、私達は考えています。

たった「一歩」の行動から

大きな一歩じゃなくていい。すべては、小さな一歩から動き出します。私達は、誰もがONESTEPを踏み出しやすい世界を創っています。

ONESTEP JOURNEY

日常に小さな一歩を。

ONESTEP CHALLENGE

挑戦を応援するコンテスト。

ウェルビーイングを体現する形として「ダンス」を採用。

スキルだけで評価せず、熱量や背景、応援者による投票をプラス。
ダンス初心者でも優勝できる可能性のある、唯一無二のダンスコンテストです。

ONESTEP STORY

一歩踏み出した人の裏側を。

#01
#02
#04
#05

ONESTEP SUPPORTERS

一歩を応援する仲間。

My ONESTEP:
Message:

準備中

My ONESTEP:
Message:

準備中

My ONESTEP:
Message:

準備中

いつかは来ない。だから歩き続ける。

病弱だった幼少期。17歳で父が他界。当たり前の明日なんてないと悟りました。
本当に踏み出したい一歩があるなら、今すぐ踏み出してほしい。
SNSには、大きな挑戦や輝かしい姿が溢れています。
でも、一歩に大きいも小さいもない。

誰かにとっては、今日ベッドから起き上がることだって、一歩かもしれない。

今のあなたにとっての一歩でいい。
私たちは応援し続けると誓います。

ONESTEP PROJECT 実行委員長 東エリナ

Message

いつかは来ない。だから歩き続ける。

病弱で入退院を繰り返す幼少期。
17歳で父が他界。


「当たり前の明日なんてない」と悟りました。



本当に踏み出したい一歩があるなら、今すぐ踏み出してほしい。

SNSには、大きな挑戦や輝かしい姿が溢れています。
しかし一歩には、大きさなんて関係ない。


誰かにとっては、今日ベッドから起き上がることだって、一歩かもしれない。
今のあなたにとっての一歩でいい。

私たちと一緒に歩みませんか?



ONESTEP PROJECT 実行委員長 東エリナ

あなたのONESTEPもここから

どんな一歩を踏み出しますか?